『CHINESE DEMOCRACY』の感想
高校の時に、初めて『Guns N' Roses』を聞いて、アクセルの甲高い声、イジーとスラッシュのギター、ダフのベースにやられてから、20年近く経ちました。
※ドラムのスティーブン・アドラーについては。ノーコメントで…
そして2008年11月22日にガンズのニューアルバム『CHINESE DEMOCRACY』が発売されました。
早速、3回ほど聞いたのですが、アクセルのボーカルは、流石にGood
だけど、薄く迫力の無いギターソロやベース&ドラムを聞いて、自分の中でGuns N' Rosesというバンドは、もう存在しないんだなぁ~と実感させられました![]()
やはり自分には、
ガンズ=アクセル
という考えは無理です。
このアルバムは、あくまでも「アクセル・ローズ」のソロアルバムといった感じです。
出来れば(無理だけど)
アクセル、スラッシュ、イジー、ダフ、マット・ソーラム(薬が抜けているなら、スティーブン・アドラーでもOK)での『Guns N' Roses』を聞きたい!
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